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◆珈琲器具


※画像をクリックすると大きくなります。
Ceramic Mill CT-3(カリタ)
ファインセラミック歯を使用した手挽コーヒーミル。
細挽きから粗挽きまでできます。挽きむらがちょっと気になります。
切れ味が鋭く、耐摩耗性は抜群で、半永久的に使用可能とのことです。
豆を挽く労力も少なく、手軽に使えます。私は粗挽き専用に使用しています。
"DIA" coffee mill(カリタ)
セラミックミルに比べると挽きむらが少なく均一に挽けます。
残念ながら粗挽きは苦手のようです。
豆を挽く労力もセラミックミルの10倍くらいかかるのも難点です。
私は均一に挽けるところが気に入っているのでよく使用します。
COFFEE POT(YUKIWA)
750cc、ステンレス製のコーヒーポットです。
改造等はせず、オリジナルのまま使用しています。(失敗が恐くて改造できない(^_^;))
2杯分まではドリップできますが、3杯を越えると途中でお湯の継ぎ足しが必要です。
Coffee Drip Pot(カリタ)
600cc、ステンレス製のドリップポットです。
注口が細いため、お湯を細く落とすには最適の品です。
ただし、COFFEE POT(YUKIWA)の形状の方が、"の"の字を書く動作は行いやすいような気がします。
Coffee Dripper 101(カリタ)
1〜2人用の陶器製ドリッパーです。保温性が高いのが良い点ですが、溝が浅いのが難点のような気がします。
102が2人用としては使いにくかったために購入しました。
Coffee Dripper 102(カリタ)
2〜4人用の陶器製ドリッパーです。保温性が高いのが良い点ですが、溝が浅いのが難点のような気がします。
大は小を兼ねると考え、初めに買ったドリッパーです。2人用としては使いにくかった。
コーヒーバネット(ユニフレーム)
キャンプ用品の携帯用ドリッパーです。
陶器製のドリッパーなどに感じる抜けの悪さを解消したいために購入したドリッパーです。
抽出したコーヒーがペーパーからストレートに落ちるため抜けが良く、よりネルドリップに近いのではないかと思い使っています。今ではほとんどこれを使用してます。
味噌漉し
市販の味噌漉しです。
抜けが良く、すっきりとしたコーヒーに仕上がります。
コーヒーバネットより抜けが良く感じます。
Coffee Server(カリタ)
4カップ用のサーバーです。初めに買ったドリッパーの102にあわせて購入。120cc分ドリップする時に量が分かりにくいのが難点です。
デジタルばかり(タニタ)
デジタル式のはかりです。豆の量を量るのに使用しています。ミルなどを乗せた状態でメモリをゼロに出来るのでとても使いやすいです。


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