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日付/場所 |
感想 |
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| GEIRGES DUBCEUF BEAUJOLAIS NOUVEAU 2009 |
2009/11/19
自宅 |
今年のボジョレー・ヌーボーは50年に一度の当たり年といわれていたので、ボジョレーの名醸造家ジョルジュ デュブッフのワインを買ってみた。
今まで飲んだボジョレー・ヌーボーとは、ひと味違い、口当たりもしっかりしていて、渋みも甘みも感じとても良い感じだった。
AOC BEAUJOLAIS \1,999 |
| JULIA'S VINEYARD SPARKLING GOLD 2007 |
2009/4/xx
自宅 |
「おいしい円高還元セールワイン」の第2弾。
貴腐ワインのスパークリング。黒のスパークリングがおいしかったのでこちらも期待できる。
桜が咲いたらお花見がてら飲む予定。
桜が咲いたころ、飲んだはずなんだけど、あまり記憶が・・・。ちょっと甘かったような気が・・・
\1,500 |
| JULIA'S VINEYARD Sprkling Shiraz 2006 |
2009/2/21
自宅 |
会社の同僚から「おいしいワインが円高還元セールになっていますがどうですか?」と声をかけられた。
プライスリストにはほぼ半額にディスカウントされたワインが並んでいた。聞いたことのない銘柄だったので、ちょっと迷ったが、
珍しいワインもあったのでためしに購入してみた。
今回飲んだのはそのうちの1本。黒のスパークリング。
ロセのスパークリングは何回か飲んだことがあるけど、黒のスパークリングは初めてだった。
シャンパンフルートに注ぐと赤ワインよりも濃いのでは?と思うような濃い赤(黒に近い)の液体がシュワシュワ音を立てながらグラスを満たしていった。
残念ながらあまり見た目は良くない。
お味の方は予想以上においしい。しっかりした口当たりで赤ワインとしてもそこそこおいしいのではないかと思えた。スパイシー間と発泡性の相性が抜群だった。
これで\1,500はとてもお得だった。数本ストックしたいとおもった。 \1,500 |
| Pierre ANDRE Beaujolais Nouveau 2008 |
2008/11/21
自宅 |
最近はあまりワインを飲まなくなってしまったが、ボージョレ・ヌーボーは季節ものなのでついつい買ってしまった。
昨年に比べEUR/JPYがかなり円高になったので少しは安くなったのでは?と思っていたが、予想よりも高めだった。
しっかりした飲み口で甘みと渋みもあった。ボージョレ・ヌーボーに感じるフレッシュさとジュースのような感じはあまりなく、
ボージョレ・ヌーボーにしてはワインに近い感じだった。今年は葡萄をゆっくりと熟成させることができたらしく、良いワインができたとのことだった。
ワインと合わせたセブンイレブンの「ワインに合うパンシリーズ」はなかなかおいしかった。
AOC BEAUJOLAIS \1,999 |
| la Shalle de Chateau Poujeaux 2001 |
2007/3/9
自宅 |
今日は10年目の結婚記念日。
結婚したころ夫婦でワインにハマっていた。「10年目の結婚記念日にはロマネコンティを飲もう!」と決めていました。
10年目の結婚記念日が近づいた1月ごろ、たまたま寄ったやまやで1997年のロマネコンティを発見。「どうぞ、買って行ってください。」と話しかけられているようでした。
同じ思いを10年間持ち続けるのはなかなか難しいもので(夫婦間の気持ちが冷めたといっている訳ではありません。念のため…)、妻と相談の結果、ロマネコンティはやめることにしました。
「いつか○○したい」とよく言いますが、「いつか」は「今」なのかもしれませんね。
ロマネコンティはやめましたが、ワインは飲むことにしました。結婚年の1997年を探しましたが、残念ながら見つからず。ただビンテージにはこだわりたかったので、こどもが生まれた年のワインを購入しました。
コルクを抜いた時の香りはすこしスパイシーでなかなか美味しそうな感じ。口当たりはやさしく、ボルドーにしては軽めの感じ。枯れた感じはないもののピークの力強さは抜けている様子でした。
「これは美味い!」という印象はなかったもののあっという間に1本空いてしまったということは自然と体になじむようなかんじだったのでしょう。
デザートには前々から食べてみたかったマキシム・ド・パリのミルフィーユを食べました。
AOC MOULIS-EN-MEDOC \2,890 |
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